LISP事始め

  • Emacs LISPもちょっとやってみた。『素数夜曲』と合っていないこともあり、超難航!
  • Racket, Scheme R5RSでやることに変更(前の記事)
  • Lisp Cabinetというのが比較的簡単な環境のようなのでダウンロードすることにする(こちらダウンロードサイト)。ひたすらOKするだけ
  • 表向きはEmacsというのが入るようで
    • Lisp Cabinetというフォルダがプログラムのところにできて、その下に
    • という5つがあることがわかる。それぞれを起動できる
    • Emacsというのはテキストエディタが表層にあって、それで文書を作ったり管理したりしながら、コマンドライン的な色々をしてくれるものらしく、このLisp Cabinetには、Lispを動かすためのもろもろもつけてある、ということらしい
    • また、Lispはいくつもの方言があるらしいのだが、Clozure CL, Legacy SLIME, SBCLというのはそれらに対応するらしい
    • まだ判然としなくて、この先もわからないままに放置するかもしれないけれど、Clozure CLを立ち上げて、こんな画面になったら

    • そのプロンプトにLISPコマンドを入れると対話形式のLISPができるようだ。掛け算記号*と数字の間にスペースがないので怒られたりしている、の図